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紫峰ヶ丘 0297-58-0038

板橋   閉院

id "s_under" の内容がここに入ります
診療内容

 当院では骨折・脱臼・捻挫・打撲・肉ばなれ(挫傷)・スポーツ外傷・交通事故・労働災害といった分野で幅広く怪我の治療を行っております。

 患者様の目線となりなぜこの治療が必要か、なぜこの固定を行うのかという説明も十分に行って納得して頂き手技治療・機器治療を行い、一日でも早く社会、日常生活に復帰出来るようにしていきます。

 また、当院では医接連携も行っております。必要に応じて近隣の専門医の紹介もおこなっておりますので安心してお気軽にご相談ください。

※機器治療の詳細についてはこちら

画像観察風景

 スポーツ外傷などでは怪我からスポーツに復帰出来るまでの期間でいかにコンディションを保つか、どんなストレッチを行うのが適切か等患者様と一緒に計画させて頂きます。「運動を休みたくない」でも「運動をすると痛い」と悩んでいる方はお気軽にご相談ください。当院の院長は筑波大学大学院にてスポーツ健康科学の分野を修了している為に、スポーツ外傷の治療には最先端の知識と技術で対応しております。

 交通事故に遭われた方。交通事故治療も行っていますので是非ご相談下さい。怪我をされてから交通事故特有の症状の表れ方や、治る過程までの間サポートさせて頂きます。
老若男女幅広い年齢層の方を治療させて頂き、自然治癒能力を最大限に発揮させて治癒へと導きます。

  当院では一人でも多くの方を笑顔にして健康な体を取り戻せる様に微力ながらサポートさせて頂き、皆様に頼られる接骨院を目指しております。

交通事故施術

 交通事故治療は、自賠責保険による治療を取り扱っております。したがいまして、患者様が窓口で治療費や診断書料を負担することは一切ございません。
 交通事故のような非日常的な原因で不意に患ってしまうむち打ち、腰部などへの外傷は、日常のケガでは傷めないような部分にもダメージを受けることが多く、「この程度なら・・・」「もう少し様子を見れば・・・」などと簡単に考えてしまうと後々まで痛みを引きずり、後遺障害を残してしまうなど、後悔する事になりかねません。そうならないためにも、しっかり治るまで通院することをお勧め致します。
 保険会社の担当者さんによっては「接骨院には医師の同意がないとかかれません」や「接骨院の診断書ではダメ」などと言われるケースがあるようですが、接骨院(国家資格)は健康保険取り扱いに関しても、国から認められた医療機関です。医療機関を選択するのは患者様の自由であり、それを保険会社が制限する権限はございません。安心して「ここに通院します」と主張して下さい。

交通事故に遭ってしまったら

万が一交通事故にあってしまった時は、以下のような届け出・手続きの流れとなります。

1、事故発生
  まずは警察と加害者の保険会社へ連絡をして下さい。被害者ご自身も自動車保険等に加入している場合には、ご自身の保険会社への連絡もお忘れなく。加害者の運転免許証を見せてもらい、住所、氏名を確認。車のナンバーも必ず控えておきましょう。

2、医療機関に受診し、診断書を発行してもらいます。
  ”大したことはない”と思っていても、意外に重症である場合もあります。軽いケガだと思って放っておくと、後々痛みや痺れなどの症状が出てくることも少なくありません。また、目に見えるひどい外傷がなくても、倦怠感やだるさ頭痛や吐き気、不眠症などで悩まされる被害者の方が非常に多くみられます。

3、診断書を管轄の警察署に提出して下さい。
  事故発生場所の管轄警察署へ行き人身事故扱いにしてもらって下さい。これをしないとその交通事故は物損のみの事故扱いになってしまう 場合があります。加害者の保険会社から連絡があったら、保険会社の担当に通院(入院)する医院、接骨院を伝えて下さい。

4、接骨院での治療開始となります。
  症状に合った治療方法で施術を行い、痛みが完全に無くなり、後遺症などの心配がなくなれば治療終了となります。

紫峰ヶ丘受付時間表

※急患や往診は時間外でも対応いたしますのでお気軽にお電話下さい。